企業秘密売ります。プロが使う稼げる戦術、日経平均先物&オプションの絶対有利なトレード法、さやか。日経平均先物オプションの企業秘密売ります。

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特報!

気が付いてみたら、2007年9月にこの商品を発表してからの約半年の累積利益が600万円以上になりました。

さやかリード

日経平均先物とオプションが苦手なあなたに

津島

システムトレード塾の津島です。
今回は日経平均先物とオプションでかなり良い成績を出しているシステムを紹介します。

じつはコツさえつかめば株取引より断然取引しやすい先物とオプション。
みなさんは日経平均先物とオプションはむずかしい、と思っておられませんか?

自分はここから相場に入った人間ですが、株よりはるかにリスクもコントロールでき、
個人が参入しやすいことから断然おすすめです。

なぜ株式売買は初心者に向いてないのか?

その理由と代替案としての日経平均先物と日経平均オプションの利点については、後半にお話しましょう。

「さやか」ではこれまで秘密にしていたシステムの中から、みなさんに公開しても有効性が崩れないものを、
検証用エクセルファイル、と実際のトレード手法とで提供します。

これまで公開できなかった内容ですし、実際の例を示しながらの丁寧で有利なトレードをご理解いただける、本物のお得情報です。
すでに買った方からも高い評価を頂いています。

使い方は難しくないの?

はっきりいって、簡単です。
検証そのものは3つの数字(毎日入力するのはふたつ)を必要としますが、システムのロジックそのものが非常に単純に構成されています。

一度わかってしまえば、あとはエクセルファイルを使わなくても
証券会社のページにある数字を見るだけで売買指示が出ているかどうかを見分けることが出来ます。

もちろん、使いこなせば「あなただけの専用検証のカスタマイズ」もできます。

その他にも

なぜ、オプショントレードが必要なのか(リスク管理)
実際のオプショントレードへの生かし方

などの情報も入っており、あなたのトレードの幅を広げる助けになるのは間違いありません。

SPA!編集部 高橋さんからのコメント

これまでシステムトレーダーの方は何人にも取材しましたが、肝心のシステムについて詳細は教えてもらえず、ブラックボックスのままでした。
種明かしをしたら真似されてしまいますから、当然といえば当然ですが。
また、オプションは仕組みがとても難しく、少々匙を投げていたのですが、上手くスプレッドを組めば、先物に対してリスクヘッジになり、オプション売買でも利益が上げられることがわかりました。
ですから、このファイル「さやか」は、システムトレードを始めたい人、オプションのトレードを始めたい人にとって、とても有益だと思います。
このファイルでは先物とオプションを使ったシステムトレードについて解説されているので、実際にこのシステム通りにトレードして利益が出るかどうかは別として、今後の自分のトレードの方向性を考えるときに、役に立つ内容ではないでしょうか。
このファイルを参考にして、先物だけでなくオプションの優位性も理解してシステムトレードを自ら構築できれば、今後の利益は今自分でやっているような裁量任せよりも期待できそうです。
市場で収益を上げているかどうかに関わらずコツコツ収益を積み重ねていきたい人には、知っていて損はない情報ですヨ。
(株)扶桑社SPA!編集部 高橋香澄

株取引より日経平均先物とオプションがなぜ一般投資家にとって取引しやすいのか

○株売買について

■利点 〜レバレッジが低い

100万円分株を買ったら、100万円分しか損をしないという点「だけ」は様々な市場の中で株の売買が初心者に向いている点です。とはいえ、同じ性質を持つ市場はほかにもあります。

■欠点 〜その1 売買が均等ではない

必然的に空売りは信用取引になり、その結果、信用金額分の利子や、現物取引よりも高い手数料、不規則(事実上はプロに勝たせるため?)に現れる売り規制などのため。

■欠点 〜その2 レバレッジ(てこ)をかけると利子を取られる

3倍のレバレッジがかけられる信用取引の場合、33万円の口座資金で99万円分の金額を売買できますが、利子がかかるのは99−33=66万円ではなく、99万円全体に対してです。

■欠点 〜その3 逆指値などのリスクコントロール系注文が一般的ではない

株取引では逆指値が一般的ではありません。
商品先物から相場に参加した自分などから見ると逆指値注文こそが「含み益を守り」「損失の拡大を防ぎ」「ブレイクアウトでの仕掛けを行う」ための必須の注文体系なのですが・・・。

■欠点 〜その4 運用資産が増えると投資できなくなる銘柄が多数ある

少し大きな資産規模になると、価格を自分で動かしてしまうため、1銘柄に投入する資金量を抑えなければならなくなります。市場を動かしてしまうからです。

■欠点 〜その5 さやどりを覚えづらい

市場の制約などから様々に売買が均等でないことによります。

■欠点 〜その6 自己玉が発表されていないのでカモにされているのかどうかに気づきにくい。

各社がニュースで「A銘柄は買いだ!」と書いていても、実際の一日の売買では各社が一同に売っているということがけっこうありうる

■欠点 〜その7 税制上、配当狙いは決定的に不利

■欠点 〜その8 ファンダメンタルなどの要素が多く、煽られやすく、カモになりやすい

他市場に比べて材料の種類と数が多く、惑わされやすい性質を証券市場は強く持っています。

○先物とオプションについて

■長所 〜その1 上昇相場でも、下げ相場でも同じ条件で稼ぐことができる

FXと同じように最初の買いで市場に参加しても、売りから参加しても、条件は全く同じです。株式にあるような売り規制というものも存在しません。

■長所 〜その2 非プロの参加率が低い

どういう意味で有利かというと、プロが大衆を騙すための情報を流布してもあまり意味がないため、そういう情報があまりありません。

■長所 〜その3 日経平均オプションと一緒に証拠金が計算される

これはオプションと先物を組み合わせで売買するポジションを作るときの話ですが、ポジション全体でのリスクを総合して証拠金を計算してくれるため、証拠金が安くなります。

■短所 〜その1 単純な株売買に比べてわかりにくい

しかし資金が分散できるので戦略運用安定性を高めるともいえます。

■短所 〜その2 レバレッジが高い(でも、簡単で有効な対策はあります

1500万円の資金に対して、1枚ずつの売買にしておけばレバレッジは1倍になり、株式現物とレバレッジは一緒になります。実際に日経平均指数の銘柄すべてを売買するのに比べてはるかに安い手数料と手間であることを考えると、相当の有利性でしょう?

もっと詳しく知りたい方は、 弊社の無料情報”日経平均先物&オプションの真実の姿”をご覧ください。

値上げ断行!!

文頭でもあげましたが、あまりにもこのシステムが優秀なため、今の価格では割に合わなくなり、値上げをすることにしました。
プラスが出れば1回の取引で簡単にもとが取れてしまいます。

しかしその前に、FX以外でも相場取引をされている、もしくはされたい方に知っていただいた後でも値上げは遅くないと判断し、
ご注文いただければ、旧価格でご購入いただけるということです。

普段はひかえめな表現をする自分ですが、それでもこのシステムは、優秀と言えます。

ぜひ値上げ前の今、ご購入されることをおすすめします。

ご購入ありがとうございます。 ご購入ありがとうございます。

追記!2009年度の成績はこうだ!

さやか